この家で暮らしていこう

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どうかあと2年使えますように。勝手口の不具合が3ヶ所になる。

築16年の我が家の勝手口ですが
去年の春に勝手口のドアクローザが錆びているのに気がついて
今年の2月にドアの鍵が壊れてロックができない状態になり見てもらったところ

「が~ん・・部品が無いというだけで、まるごと交換だなんて・・」←こうなってしまい・・
でも、仕方がないので、ドア1枚丸ごと交換する気持ちで見積もりをしてもらったら、

「金額が2倍に。簡単な工事ができないことが判明・・(涙)」して
今後のリフォームの予定を業者さんに相談すると、
それなら今できるだけのことをやって、
2年後の外壁塗装までこのままでいた方が手間も工事費も
抑えることができると言われ、その後は何とか普通に使えていたのですが

今朝、いつものように勝手口の窓を上下にスライドさせて網戸にしようとすると
えっ?うそ・・引っかかったような感じで・・・ここから開かない。 

勝手口

ああ、もう本当に次から次です。
築15年過ぎたあたりから、家の中の様々な部品や機器、建具なども修理、交換が増えてくる。
でも、今のところは5cm開いているので、これならまだ風が通るので大丈夫。
(幸い、調理台の横に小さな窓があるので、そこを開ければ・・。)

このブログを始めて2年の間に、勝手口のドア1枚の記事が3回目。
どうか、あと2年・・これ以上の不具合がありませんように・・。
次に書く時は、外壁塗装とドアの工事が一緒にできますようにと願うばかりです。

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