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今の自分のこだわりチェック「浴槽のまわり」お掃除のしやすさなど

数年後に予定しているお風呂のリフォームについての
前回の記事の続きになります。

お風呂の見学は節水トイレのことが中心だったので
あまり時間がとれなかったのですが

節水風呂含めて、その他は17年前に設置した
我が家のシステムバスと現在のものが
どれだけ違っているか・・パッと目につくものだけを
ショールームで実際に見て、触って実感して
その時に頂いたカタログを自宅で見て
自分なりのこだわりをチェックしてみました。

1、お掃除ラクラクほっカラリ床。

これは実際に手で触ってその暖かさにビックリ!
従来の床と比べると、その違いがハッキリとわかりました。
おまけに内側のクッションでやわらか。
これなら老後も安心です。
そして、床に汚れがつきにくくブラシでのお掃除も楽。

2、魔法びん浴槽

4~5時間でも温度低下は2.5℃以内。
夫の帰宅が遅くなっても追い焚きしなくてもよさそうです。

3.お掃除ラクラク鏡

今までいろいろ試してみましたが
水アカがなかなか落ちなかった我が家・・。
でも、これなら表面を炭素の膜で覆っているので
水アカのこびりつきを防ぐのでお掃除が楽になりそうです。

4、お掃除ラクラク排水口

抗菌、防カビ効果だけでなく、従来のトラップと違って
開口部を広く取っているので凹凸がなく
お手入れは手を入れてひと吹きするだけ。
我が家の17年前のトラップは
奥に引っかかる部分があるので
週2回のトラップ掃除がとても面倒で・・(汗)
おまけに「らくポイヘアキャッチャー」なので
その名の通りにポイッと捨てられるのです。

5、お掃除ラクラクカウンター

我が家のお風呂のカウンターは壁と一体化していて
しかもその下にタンクのようなものが設置してあるのですが
5年前からそのカバーがズレて
キチッと固定されなくなり
その部分にカビがはえやすくなってしまいました。
でも、このカウンターなら壁と離れているので
カウンターの奥やサイドに手が届くのでお手入れが楽になります。
(カウンターの下には何も無いのでそこもスッキリ。)

とりあえず、17年前の我が家のシステムバスの
不便なところを思い浮かべながら
ショールームでの見学と
自宅でカタログを見ながら書き出してみました。

20180517 システムバス カタログ

まずはこだわりをチェックして、
それからカタログでイメージをふくらませて
(予算のこともあるので←1番大きいかも)
今度はお風呂を中心にショールームで見学したいと思っています。

これから1~2年かけてじっくりと考えていく予定なので
メンテナンス、リフォームの中で「水回り」のカテゴリを
後日、追加することにしました。

関連記事
※同じサイズの浴槽しか設置できないなら「節水風呂」に・・システムバスのこと。
※16年目のお風呂(浴槽)の継ぎ目の修理も自分たちで。(たぶん・・安くできたと思うけど・・)

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